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おすすめの美國聰明牧羊犬識過千生字動画です。



犬 心理でユーチューブを検索しました^^









今日の質問コーナーは

犬が‘待て’をする心理 犬友に 『ご飯の前にお座り待てさせるなんて可哀想...です。



犬が‘待て’をする心理



犬友に

『ご飯の前にお座り待てさせるなんて可哀想』と言われてしました・・・



その犬友は猫にあげるように、寄ってくる犬にそのまま与えます



私は、指示なく食べるのは、人の食べるものへのイタズラにもつながる気がするし、お行儀が悪くなるので、

お座りお手待てくらいはさせたい・・・

という考えからさせていたら

ほっておいても「いいよ」と言うまで待てするようになりました(ーー;





しかし、待ちに待ったごはんを前に、

待てをしている犬の心理とはどういうものなんでしょう?







野生の場合、ボスの許しを得て食べる

ボスの命令で攻撃する(狩りなどの)ために待てがあると安易に考えてしまいますが



それにしても、そんなに徹底した‘待て’は野生のライオンだってしてないように思います

(テレビで見るライオンしか知りませんが・・・狩りはまだし、食事時はなおさらボスの目を盗んで取り合っている気が・・・)





よだれダラダラでも待ってる犬もいますが(*^_^*)



家犬が‘待て’するのは

犬としてのものよりも、

人(飼い主)とのコミュニケーション(しつけ)の延長として、考えてしてくれているんでしょうか?



ということは、使い方によってはひどいことではない・・・?





これを言い出すと、お手もお座りもいらないよと言われそうですが



確かにごはん前の‘待て’は

家犬にはあまり必要ないものかもしれないと思ったので、

・・・質問です!

まとまりのない文ですみません!



- 回答 -

私は、「しつけとは人と暮らしやすくするためのルールを教えること」だと考えていますから、「食事前のマテ」は、まさにいたずら防止にも繋がりますし、それ以外に生活の中の様々なルールを教えやすくする管理だと思っています。



野生動物でも、群れで生活している動物であれば食事の順序は守っていますよ。同族同士のコミュニケーションと、人と犬のコミュニケーションが異なっているのは当然でしょう。また、私たちだって子供時代に「”いただきます”の前に食べてはいけません」なんて、食事のルールを教わったはずです。



犬の食事前の「マテ」は、私たちが子ども時代に食卓に並ぶ食事を見ながら「早く皆が揃って”いただきます”をしないかなぁ」と思っているときと、そう変わらないのではないでしょうか?(笑)



子供の教育に共通しますけど「我慢させないこと」が愛情だと勘違いしてしまっている飼い主がいるということです。我慢を学ぶことは、この社会で生活をしていく上で、犬にとっても人にとっても重要です。



我慢を強いるばかりが「しつけ」ではありません。でも、我慢は「しつけ」に不可欠です。犬に我慢の時間と発散の時間を上手に伝えることができれば、お互いの生活がより快適になるはずなんですからね。。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)



犬 心理はご存知でしたか?

次回もまた遊びに来てくださいね^^

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